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もう終わった家出

「あの・・・ご褒美って・・・」
「K平が今思ってることよ。くすっ、いつまでソレ持ってるつもり?
 もう終わったんだから、離してもいいのに」
「あっ、すいません」
A美さんに指摘されるまで、僕はずっとペニスを指で支え続けていた。
なんてマヌケな・・・。
「さて、それじゃ始めようかな」
手を拭き終えたA美さんの白い手が、おもむろに僕のペニスをつかんだ。

「あの、ご褒美ってまさか・・・」
「そっ、わたしがしてあげるってこと」
やはり・・・。
「いやでも、それはちょっとマズイんじゃ・・・」

家出セット

「今日は、上下セットだったんだね。こんなの履いてたんだ・・・へぇ~。」
『もう、見たでしょ!早く、戻して!誰か来ちゃうでしょ!!』
「後ろは、どうなってるの?また、Tバック?」
『そんなの持ってない!普通のヤツ!』
「じゃあ、最後にお尻だけね。」と言い、今度は180度に反転しました。
そこで思わず、男たちも「おおっ!」と静かな歓声をあげました。


どうやら、ズボンを脱がした時に、パンティーもズレたようで、お尻のワレメも5センチほど見えていました。

ちょろちょろと家出

俺はおしっこを出そうとしたが、我慢しすぎと見られていることで最初
なかなか出なかった。しかしちょろちょろと出だすと、そのまま勢い良く
じょろじょろーと出た。
「我慢してたんだねー。」と先輩は俺にいい、「はい、、」と俺は答えた。
チンコを摘み、凝視しながら先輩は「ほんと男って便利よね~」などと
言っていた。
おしっこが終わりを向かえ、俺は開放感に少し浸っていた。
先輩はトイレットペーパーを片手で少し取ると、俺のチンコの先を拭いてくれた。
そして、パンツとズボンを履かせてくれるのかと思っていたが、そうはせず、
そのまま俺のチンコの先の皮を摘みあげた。俺は「あっ。」と言うと、
「あ、ごめん、痛い?」と聞いてきたので、「いえ、、。」と答えた。

家出へと進んでいく

親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、
まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。
先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。
憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の
熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。



部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなく
お洒落な部屋。俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって
両手を広げ「おいで♪」と可愛らしく言った。
そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒
して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。

家出の日

両親がはやく亡くなり、田舎の大きな屋敷の様な家に8歳上の姉と二人暮しをしている。
姉は当時高校生ながらも、両親が亡くなる悲しみを堪えながら、僕の前では気丈に振る舞い小学生だった僕を育ててくれた。
中学校を卒業する頃になると姉を女性として見る様になってしまい随分と苦しい青春を謳歌していた。
そして現在18になった今でも姉が好きでその思いは益々強くなっていった。
姉は現在26歳、背が高く、色白の美人で小さな土地柄か、姉の噂がすぐに広まり姉はまわりの人に一目置かれていた。そんな姉は地元の病院で看護婦をしながら家計を支えてくれている。
その姉とも二人で暮らして10年が経ち、今でも姉は僕を甘えさせてくれ、たまにお風呂に入ったりと姉との二人暮しを満喫していた。
所が姉には彼氏がいたらしく結婚を考えてると打ち明けられた。激しくショックをうけながらも僕は作り笑いを浮かべ二人がしたい時にすればいいよと思ってもない事を言っていた。
姉は嬉しそうに僕に抱きつきいつもしてもらっている姉の胸に顔を埋めさせてくれた。いつもは嬉しく、興奮していたが、その日は何にも感じずショックで頭の中が真っ白だった。
姉に告げられてから僕は姉を避ける様になり、姉の次に好きな幼馴染みの香織に欲望をぶつけ姉への思いを断ち切ろうとした。でも忘れようとする程姉への思いが強くなり香織を激しく貫いていた、香織は痛いはずなのに僕の好きな様にさせてくれ最後は香織の中に出してしまった。
香織は涙目で嬉しい**のが私の中にはいってるんだねと嬉しそうに言う香織に申し訳なく複雑な気持ちだった。
それでも欲情は押さえられず香織に会う度に体を重ね最後は香織の中に出すのを繰り返していた。
だが段々香織と会う様になってから姉への思いも薄れていき姉にも見劣りしない香織を好きになっていた。まぁ好きになる訳だ、家に帰っても姉は最近仕事で遅く会う機会もなく、代わりに香織がうちに来てご飯を作ってくれたり夫婦の様な生活をしているのだから。
俺もこれで人並の恋を出来ると思っていた矢先事件が起きた。続く
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